3/23の17時より、IBmSの若手(大学院生・ポスドク・若手教員)が中心となって、Zoomを使ったオンラインでの交流会を開催しました。40名以上の参加者があり、8つの班に4−5人ずつ分かれて、自己紹介とともにいくつかのトピックスについて話をしました。班のメンバーを3回シャッフルすることで、できる限り多くのメンバーで繋がりができるようにしました。
若手からIBmSに求めるものとして、実験技術の向上や若手同士のつながりを深めるための提言、キャリアパスに関する要望などがまとめられ、2時間以上にわたる非常に有意義な会となりました。この1年間、ほとんど対面での交流ができない中、直接会って話がしたい!というのが全員に共通した願いでしたが、今回の若手会企画は、来るべき対面交流に向けてよいきっかけとなりました。
若手会代表:鈴木道生(東京大学)・田村朋則(京都大学)
ディスカッションリーダー:天貝佑太(東北大学)・澤井仁美(兵庫県立大学)・田中佑樹(千葉大学)・田村朋則(京都大学)・外山喬士(東北大学)・橋本彩子(京都女子大学)・福中彩子(群馬大学)・藤枝伸宇(大阪府立大学)
参加者(順不同):山口千仁 (東北農研)、Sayeesh Pooppadi Maxin(東京都立大学)、星尚志(東北大学)、南多娟(分子科学研究所)、吉國由希久(東京大学)、西谷雄大(兵庫県立大学)、猪股晃介(東京都立大学)、宮川晃一(筑波大学)、Nurun Nahar Borna(順天堂大学)栗田尚佳(岐阜薬科大学) 、上田智之 (岐阜薬科大学)、河合喬文(大阪大学)、佐藤正寛(慶應義塾大学) 、村木則文 (分子科学研究所) 、辻徳治 (京都大学)、西藤有希奈(京都薬科大学) 、郷すずな(岐阜薬科大学)、髙橋一聡(千葉大)、岡本千奈(筑波大学)、澤野俊憲(立命立命館大学)、岩瀨真喜子(千葉大学)、川上了史(慶應義塾大学)、新川はるか(石川県立大学)、大村翼世(北海道大学)、榎本拓央 (佐賀大学) 、加藤由悟(東京大学)、陸鵬(東京大学)、上原章寛(放射線医学総合研究所)、河下映里(京都薬科大学)、安齋樹(大阪大学)、蔣緒光 (東京大学)
オブザーバー:城宜嗣(兵庫県立大学)・神戸大朋(京都大学)・高野順平(大阪府立大学)・古川良明(慶應義塾大学)

第1回若手会を開催しました!
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